
講座の告知にメルマガを使うなら、配信の仕組みを何で選ぶ?一斉の号と登録後の順番を分ける四欄の判断表
講座の告知を「一斉に送る号」と「登録を起点に順番に届く案内」に分け、配信の仕組みを選ぶ前に宛先・送る単位・送信準備・結果の四欄で確かめる判断表です。


講座の告知を「一斉に送る号」と「登録を起点に順番に届く案内」に分け、配信の仕組みを選ぶ前に宛先・送る単位・送信準備・結果の四欄で確かめる判断表です。

一人で講座を運営すると、課題の提出が散らばり「どれに返したか」を探す時間が積み上がります。課題を一つ選び、提出・判断・返却の三段を自分の講座で点検する表と手順をまとめました。

顧客にAIツールのリンクだけを渡すと、面談で決めたことが翌日の作業まで届きません。作りたいもの、合意した目的と読者、入れてよい材料、人に確認する箇所、次の対話へ持ち帰るもの。五欄の作業メモの書き方と架空の記入例をまとめました。

LINE配信ツールの乗り換えで、CSVを読み込めたことと配信を再開できることは別です。名簿の行、LINEの友だちとしての確認、移行先のシナリオと最初の1通の予定を分けて確かめる確認表をまとめました。

独自ドメインは顧客にアプリを渡す必須条件ではありません。顧客がログインして作業するURLは変わらず、独自ドメインが働くのは公開ページの側。屋号・色の表示とURLを分け、要るかを決める三つの問いにまとめます。

顧客の操作の質問は、まずアプリの中の相棒(AIのコンシェルジュ)が受けます。答えない相談は、契約・料金はあなたの受信箱へ、不具合は保守側へ分かれます。三段の図と、顧客に渡す案内文の記入例、提供前に確かめる五つを置きます。

試用の期間に確かめるのは機能の数ではなく、繰り返している仕事を一回作り、二回目を自分で進められるか。開始前・一回目・二回目・最終判断の四段に分けた、書き込める確認表つき。

WRITSで書いた記事が自分のサイトに出ないときに、原稿の状態(下書き・予約済・公開中)と出し先(公開ブログ・自分メディア・WordPress)を分けて、読者が開けるURLまでたどる確認表。

顧客に渡すアプリのAI利用料は、AIの鍵を誰が用意して登録するかで決まります。「パートナー一括」と「クライアント毎」の2つを、鍵の用意・AI会社からの請求先・顧客への案内の三列で整理し、渡す前の確認メモをまとめます。

メールのステップ配信で顧客を登録したのに届かないとき、シナリオの稼働・配信への参加・次の配信の予定時刻・送られたあとの受信箱の四つを順に分けて確かめる表と、各段で見る画面をまとめました。

「予約投稿を登録しました」はSNSへの掲載完了ではありません。予約直後・予定時刻のあと・失敗の表示が出たときの三つの時点で、管理画面とSNSの画面のどちらを見て何が分かるかを、表と四つの状態で整理します。

申込フォームを送ってお礼の画面が出たのに、リード管理に行が無い。送信後の画面と名簿の行は別々に確かめることです。読者側と運営側を並べた二面の確認表と、公開・アドレス・送信・記録の四つの確認順、案内前のセルフテストをまとめます。