
講座の告知にメルマガを使うなら、配信の仕組みを何で選ぶ?一斉の号と登録後の順番を分ける四欄の判断表
講座の告知を「一斉に送る号」と「登録を起点に順番に届く案内」に分け、配信の仕組みを選ぶ前に宛先・送る単位・送信準備・結果の四欄で確かめる判断表です。
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講座の告知を「一斉に送る号」と「登録を起点に順番に届く案内」に分け、配信の仕組みを選ぶ前に宛先・送る単位・送信準備・結果の四欄で確かめる判断表です。

試用の期間に確かめるのは機能の数ではなく、繰り返している仕事を一回作り、二回目を自分で進められるか。開始前・一回目・二回目・最終判断の四段に分けた、書き込める確認表つき。

申込から開始までの案内を、送る時点ごとに「受け手の次の行動・確定している事実・人が確認してから送る部分」に分けて点検する一枚のシートと、架空の講座での記入例。

仕事の仕組み化は、アプリの数や一番時間がかかる仕事ではなく、繰り返し手が止まり、進んだあとに次も使えるものが残る仕事から一つ選びます。六つの問いの整理シートと、始める・今の方法を続ける・先に判断するの三つの分かれ道で、自分の最初の一つを決めます。